Estate

売却例

これまでの売却エピソードをご紹介

主にワンルームや分譲マンションを幅広く取り扱っていることで、投資用としてマンションを探している方からのご相談が多数ございます。また、マンションを専門とした不動産取引を実施していることから、所有されている物件の売却をお考えの方にも、ご満足いただけるサービスのご提供をいたします。国内外のお客様に対応できるよう外国語でのご説明も行っています。

Episode01
icon1
現在、所有している物件の詳細を教えてください。
ワンルームマンション1件、2LDKのファミリーマンションを1件所有。
当初は、ファミリータイプのマンションは年間純利益で15万ほどの利益を出していた。
お客様
icon2
icon1
売却を考えたきっかけを教えてください。
ある日突然、賃貸管理をお願いしている業者から請求書が届きました。
内容は入居者が退去したことによる原状回復費用の請求(金額 60万円)でした。
純収益は赤字で、退去時の原状回復費用を考えると、投資としてこのまま所有し続けることに不安を抱き、売却を決断しました。
お客様
icon2
icon1
承知いたしました。
頂きました情報をもとに売却活動を実施いたします。
投資用ファミリータイプの売却は、次の購入者がローンを組むのが難しく苦戦。
しかし、当社の売却活動により、TOTALで利益を生み出すことに成功、不動産運用を終了できました。
Episode02
icon1
現在、所有している物件の詳細を教えてください。
ワンルームマンション4件所有。
お客様
icon2
icon1
売却を考えたきっかけを教えてください。
もともとA業者から2件、B業者から2件購入。
購入した業者に賃貸管理をお願いしていたが、突然、家賃の送金が滞り、最終的には倒産。
ローンを組んでいたが、毎月の支払が給料から補填できず、無担保融資の借金をする。
物件リスクではなく、業者リスクで収入が入らない投資に疑問を持ち、4件すべての売却を決断しました。
お客様
icon2
icon1
承知いたしました。
頂きました情報をもとに売却活動を実施いたします。
無担保融資の借金の回収までにはいたらなかったが、当社の売却活動により残債は勉強代として受け入れました。
Episode03
icon1
現在、所有している物件の詳細を教えてください。
ワンルームマンション1件所有。
購入時、業者にサブリース契約(家賃保証契約)を勧められ、賃貸管理をお願しました。
お客様
icon2
icon1
売却を考えたきっかけを教えてください。
8年ほど所有し、友人の不動産屋に売却相談をしたところ、「サブリース契約を外してくれれば高く売れる」とアドバイスをもらいました。
理由は、実際の家賃とサブリース家賃に差額があり、サブリース家賃では市場と乖離しているため、収益還元法による計算では物件評価が下がるとのことでした。
業者にサブリース解約の連絡をしたところ、どんな理由であれ、借地借家法により解約することは出来ないと説明を受けました。勧められた話でサブリース契約したが、いざ売却時に協力してくれないことに不信感を抱き、売却を決断しました。
お客様
icon2
icon1
承知いたしました。
頂きました情報をもとに売却活動を実施いたします。
当社の売却活動により、サブリース契約を外さなくとも納得できる金額で物件を売却することができました。